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お墓参りフォトコン2016の結果が発表!!!

みなさま

本年も、お墓参り写真コンテスト フォトコン2016に
106作品ご応募いただき

ありがとうございました

『お墓100年プロジェクト』ホームページにて
各賞の発表がアップされております

フォトコン2016審査結果発表

今年は応募数が
昨年より上回り、写真の構図も
例年になく多岐にわたるお墓参りを
感じる写真を多数いただけました
一般投票におきましても
かなり票が割れてしまうほど
皆様の写真ひとつひとつが
心奪われるもので
あったのではなかろうかと思いました

「お墓参り」とは
我々人間にとって
最も身近な「心の洗濯」だと思います

ひとは
人生において様々な
紆余曲折を経験し
様々な感情に左右されることが
多々あると思いますが

お墓参りに行ってください!!

亡き人を弔うことにより
あなたやお参りされた方は
きっと、すがすがしい気持ちに
なることでしょう(⌒-⌒)

最後に、
「お墓は、幸せのシンボル!」フォトコン2016
第5回お墓参り写真コンテストのフォトコン委員長として
応募いただいた皆様
コンテスト実行に尽力いただきました
実行委員とフォトコン委員の皆様

ありがとうございました(^o^)/

これからも、
よりよいお墓まいりを
みなさまとわかちあえますよう
当コンテストを繁栄させて行きましょう。
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古墳って


こんにちは 大阪から辻元です(^-^)

今回は興味深い講演がある時にちょくちょく行きます
自宅から数分、我が町の
古墳の博物館 「近つ飛鳥博物館」
に久々に行って参りました。

古墳といえば埴輪ですが
その形には意味があったんです。

例えば
の形の埴輪は被葬者の霊の依り代
あるいはあの世の家そのもの、

ニュースなどで一度は聞いた事のある
三角縁神獣鏡
石棺の外側に何枚も配置されて埋められ
棺=被葬者を守るためであったり、

の形をした埴輪は
被葬者をあの世まで乗せて行く乗物
さらに
円筒型埴輪に船の画を描いたその船上には
サンチーストゥーパ傘蓋
恐らく同じ意味をもつと思われる
“衣笠” というものも描かれています。

いずれの埴輪も亡くなった方への
やさしさが感じられます!!

今のお墓も古墳も故人の冥福を祈るという
基本的な考え方は一緒なんですね(^^)

今回の講演で古墳に対するイメージが
すごく変わりました。

「古墳」じゃなく「誰々のお墓」と思う方が
もっと身近に感じられていいかも!!

ということで帰りに
日本初の女性天皇
推古天皇の陵にお墓参りに行ってきました。

となんだかんだ言っている間にフォトコン2016
締め切りが迫っております!
5/31までです!
ご応募お待ちしております♪

ストレスフリー

こんにちは、鳥取の南口です。
先日、ネットで「女性が住みやすい県、全国1位はどこ?」というアンケート結果が出ていました。

結果は鳥取県が1位!!
ちょっこと抜粋すると、
「保育所の4月当初の待機児童者数はゼロ」
「人口密度が低く競争が少ない」
「豊かな自然環境がある」
等々ありました。

若干お母さんの視点からのもありましたけど、田舎特有ののんびりとした気質があるのかもしれません。
ストレスをため込まないのは良い傾向です。
(ただ、雨は多いですけどね・・・)


という冒頭の下りから、お墓の困り事などを解消する仕事を先日したので紹介しようかと思います。

内容は
「お墓の敷地の草が生えてくるをどうにかしたい」というお悩みです。
現在の敷地は玉砂利仕上げ(下地は土)

敷地仕上げも色んな方法があるのですが、今回は下地をコンクリートにして新規の玉砂利を敷く内容でやりました。

s-IMG_1190.jpg
まずは、現在の玉砂利+コンクリート分の土をすきとりします。

s-IMG_1191.jpg
一部分基礎コンクリートがあるんですが、下地のコンクリートを敷きます。

s-IMG_1194.jpg
最後に新しい砂利を敷いて完成です。

なぜ新しい砂利を使うのかというのは、昔に砂利を洗って再設置をしてみたところ手間暇かけて洗う割には仕上がりが綺麗にならなかった事があったからです。
下が土の場合どうしても混ざってしましますからね。
草はコンクリートの隙間からでも生えてくるのでゼロにはなりませんが、今回のでかなり軽減できます。

さて、フォトコン2016の締切も今月までとなっております。
ご応募の方はお早めに! 


応募要項はこちらから→フォトコン2016詳細

気になっていたけど・・そのままに。

こんにちは。
最近、パソコンがいつの間にかWindows10に
アップグレードされ戸惑っている
 山形の三浦です(^^)

冒頭どうでもよいことから始まりましたが、
恒例?の最近の風景です。

IMG_1621.jpg
農家の方々は、ここ数日続いた晴天の中で、田植えの最盛期です。
今日で大体の農家の方は、田植えが終わったようですね。
機械なのであっという間です。

植え付けがうまくいってないところは、人の手ですね↓
IMG_1623.jpg
なんだか眺めていると癒されます。
植えてる方は大変でしょうが・・(^^;


さて、昨日、今日と私のところでは珍しく
納骨と精入れ(魂入れ・開眼供養のこと)が続いてありました。

いつも完成後はお手伝いにいくのですが、
天気も良く、恙無くご納骨を終えることができました。
ただ、前から気になることがありました。

精入れしてから納骨なのか
納骨してから精入れなのか

同じ宗派でも和尚様によって納骨の順番が違うことです。

どちらも和尚様にお墓にしていただくわけなので、
気にしなくても良いことでしょうけど、

お手伝いする際の心の準備が。。。。。

今度から各お寺のやり方をメモることにします(^^)
今さらですが・・

以上、私の気になっていることでした。。。
すいません。
とりとめがない感じですが、

フォトコン2016の応募締め切りは5月31日です。
皆様からのご応募、お待ちしております!!


応募詳細はこちらをクリック→ フォトコン2016

立派なお墓

私、仕事柄
いろんな墓地、墓石を見る機会があります

そんな中
ふたつの対照的な墓地・墓石を紹介

↓東京のど真ん中?六本木ヒルズが見えてます
1

↓四国徳島の山奥?車おりてから山登り30分
2

以上2枚、どちらも「お墓」です。


様相、風情は違えども
「故人の埋葬」
「墓石」
そこに「お参り」


これで様相・風情は関係なく
「立派なお墓」です(^-^)/

と、いうわけであなたの
みなさまの「立派なお墓参り」を
是非、ご紹介ください!!

お気軽にご応募ください。

メールでいますぐ応募


フォトコン2016の詳細はこちら
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Author:実行委員
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photocon☆ohaka100nen.jp

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